城博コラム
城博コラム

城博コラム

酔鯨酒造×高知城博 山内容堂コラボレーションのお酒が登場
鯨海酔侯―鯨の泳ぐ海(太平洋)の酔いどれ大名 「鯨海酔侯」はもともと幕末の土佐藩主山内容堂が用いた数多くある号のうちの一つです。酒好きで豪快、土佐人気質を思わせる容堂のイメージによく似合う号として、今も地元高知をはじめ多くの人々に親しまれています。 容堂の没後約100年を経た後、山内家と酔鯨酒造